ulu

さあ、「売れる作戦」を
考えよう。

ulu(ウル)は、営業組織図オートメーションツールです。
大企業営業を中心とした面倒な組織図作成をAIがSansanと連携し自動で作成。手間ゼロで営業戦略を策定できます。

営業チームで抱えている
こんな課題ありませんか?

  • Problem 01

    営業先・顧客
    関係性整理面倒

  • Problem 02

    ソリューション提案刺さらず
    コンペ敗北する

  • Problem 03

    引き継ぎ商談情報共有など
    社内連携大変

ulu(ウル)で営業がどう変わる

Sansanから情報を取得して、組織図を一瞬で描く決裁情報を
簡単整理・未接触のキーマンが把握できる

  • Change 01

    組織図作成時間がゼロ

    エンタープライズ営業において組織図作成は、とても重要ですが、時間がかかる作業です。組織図を整理しない場合、無駄な営業が増えることは勿論、最悪の場合は決裁者までたどり着きません。uluでは、Sansanの名刺情報と連携し、組織図を自動で瞬時に作成します。

  • Change 02

    営業戦略が
    誰でも高品質で描ける

    トップセールスが実践する営業戦略を構築する上で必要不可欠な情報を最低限に絞りフォーマット化。キーマンや決裁金額、部署予算などを入力するだけで、誰もが一眼でその顧客の決裁ルートを理解できます。

  • Change 03

    会えていないキーマン担当者を見える化

    足りていない情報は何か当たれていない人や握れていない人が誰かをすり合わせ、次の行動に落とし込むためのコミュニケーションハブとしても機能します。また、sansanのAPIを活用することで、アタックしたい人との自社接点者を確認し、迅速に行動が可能です。

なぜuluをつくったか?

営業の現場で抱えていた悩みを
解決しました

僕は元々売れる営業マンではありませんでした。

新卒で入社したリクルートでは、 新人グループの中で最初のアポを取れたのは一番遅かったし、 どれだけ行動しても望んだ成果が出ることは、ありませんでした。

その後、なぜ売れないかを徹底的に考え、優秀な先輩や書籍を読みながら、 自ら試行錯誤を繰り返しながら、統括部新人賞を受賞し、 ナショナルクライアント相手に人事コンサルができるまでに成長できました。

その過程で、成果をあげている方々が口を揃えていっていたのが、 「組織図を描くこと」の重要性でした。 成果をあげている方はどんなに忙しくても、組織図を描いていましたし、 逆に伸び悩んでいる方は、組織図をおざなりにしている傾向がありました。 また、強い営業チームは組織図情報をリニアに共有して、顧客攻略に成功していました。

私は、営業組織図オートメーションツール「ulu」を通じて、 多くの個人の活動や才能を引き上げ、誰でも明快な戦略を考え、実行できるように。 それが日本社会に「売れる時代」をもたらせることを願って、プロダクト開発を進めています。

CEO

吉木 敬祐

Keisuke Yoshiki

大阪大学法学部卒。新卒でリクルートへ入社。年間1億円規模の大手ナショナルクライアント向けの人事コンサルティングに従事。事業開発では、他社事業とのアライアンスや他社開発チームとの協働検証なども経験。統括部新人賞。営業MVP。売上目標通期連続達成。
退職後、東大発製造業スタートアップにて2年間セールスマネジャーに従事。官公庁、民間問わずさまざまな業種へ新規プロダクトのセールスを行う。立ち上げ初年度で約7,000万円の事業実績を計上。
2020年、株式会社moja設立。

先行導入企業のユーザーボイス

  • 人材大手企業

    部門横断で
    連携が可能になりました

    新卒・中途領域、バイト領域、研修領域、アセスメント領域など、同じ取引先を担当している営業同士のコミュニケーションがバラバラになっていました。uluによって案件ごとの部門連携が可能になり、生産性が向上しました。各部門で誰と何を話しているのか、予算情報や与件情報が明確になったことが営業力を高めています。

  • 工業用機械専門商社

    工場の
    予算攻略に成功しています

    今まで名刺データとリストで確認していたコンタクト先は膨大な時間の割に生産性が著しく低い現状がありました。uluで自動解析された組織図ツリーによって、攻略できていない予算や担当者が明確になり、関連部署や上長との会議生産性が向上。売上拡大を実現できています。今後の営業システムとの連携を期待しています。

  • 電材総合メーカー

    新規物件の
    受注率に貢献しています。

    四半期に数回発生する大型の物件獲得は属人的になりやすく、受注確度のバラツキがありました。営業が入手してきたリアルタイムな情報をuluで連携することで、新規物件の取引先関係者の洗い出し、過去の取引実績や自社担当者を突合することが可能に。担当者の抜け漏れが減り、1アポごとの品質が高まっています。


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